わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生(2019年受験)の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録

四谷公開組分けテスト素点

 5年生最後の四谷大塚公開組分けテスト。

 これをペースメーカーにさせていただいており,とけちんも,組分けテストは意識して取り組んでおりました。

 5年生最後になりますから,自信と弾みのつく成果を残させてやりたいとも祈っておりました。

 とけちん,自己採点ということができないお人ですから,算数どれくらいできたん?と聞くと,良ければ180点くらい,悪ければ140点くらい,などと言うし,社会に至っては,良ければ100点,悪ければ90点などとゆうておりました。

 それで,今日の午前中そわそわしながら,素点が出るのを待っておったわけです。

 

 結果は,・・・

  

 算数 120 / 200  

 国語  73 / 150    

 理科  72 / 100    

 社会  76 / 100

 

 わたくしの心中,どうかお察し下さい。

 国語の解答欄が一応埋めてあったというのが,進歩といえば進歩でしょうか。

 毎日読解を継続してきましたので,その成果が出始めているのだと信じたい。

 社会が比較的良かったのも,覚えりゃ良いモンは覚えりゃええやん,という至極当然の事柄を自覚させることにもなりましょうか。。。

 あとは,何もいうことはありますまい。。。

 このままではいかんということです(あ,何もいわんのと違ったん?)。

 きちんとした理解を積み上げる。

 理解を反復演習で確実なものとする。

 時間を大切に使う。

 こういうことをやっていかなければなりません(いろいろゆうとるやん)。

 今日からまた,特訓をせねばなりません(結局,結果がどうあれ,それしかないですよね)。

 よっしゃとけちん,本棚をとりあえず6年生の教材に差し替えて(4年生,5年生の復習の色合いが濃いから,本棚,増設せんとね!),

 

 やろ!やろ!

 

 

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