わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録(たまに別の話題も,そりゃぁ・・)

一喜一憂・一進一退

 とけ,三連休に会社に来てがんばっていた(風に見えた)ので,今日は学校終わってから,会社に来てもらいました。

 会社のおねい様方からケーキを振る舞って頂いたりしてご満悦の様子でしたが・・・

 しかし,語彙を始めたとたん,ぬぼーっとして,こっくりし始めよりました。

 もう,顔つきが昨日とは全然違う。

 まだ5時やで?!

 何で寝てんの?!

 しっかりせいよ。

 もう,仕事のじゃまやから帰れ帰れ。と言いたい。

 ・・・とはいえ,幼稚園の子どもに教えるようにやっていくと心に決めたばかり。

 もう,どうしたらええねーん!

 どなたか,気の長さをくださーい!

 あるいは,とけちんにターボスイッチ,取り付けて下さーい!

 

・・・くじけそうな毎日です・・・