わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録(たまに別の話題も,そりゃぁ・・)

あせる

 3月31日になり,わし,あせる。

 そりゃ,あせる。

 とけ,鼻歌歌ってお弁当食べてる。

 わし,あせる。

 とけ,鼻歌歌う。

 今日はこの問題集あの問題集を一冊やるといっている。

 出来た試しは一度もないのに。

 わしあせり,とけあせらない。

 あせらない方が強いかもしれない。

 あせらずに緊張感を保つのが一番なんだろうけど。

 

 あせってもしょうがないけど,なんというか,がんばろう感,もうちょっと見せてくれても良いのになぁ・・。

 

 理社の合間に一応「国語の文章で答える問題の考え方がすっきり分かる」という記述のお勉強の問題集を1冊完了したので,これが血肉となったはずだと思ってあせりをおさえなければ。

 

 ま,今日は午後からは理科の特訓。生物,天体はやっちゃいたいなぁ。

 ぼーちぼち,やろーかー

 

ぼーちぼちで,ええんやろかー