わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録(たまに別の話題も,そりゃぁ・・)

今回はあかんぽいけど

 今回の四谷公開組分けは,あかんな。

 明らかに時間不足や。

 演習量が圧倒的に足りてへん。

 あーだこーだの回り道が多すぎたな。

 まぁ,合不合とか首都圏模試とか,模試もあったしな。

 怪我もしたし。

 

 でな,とけちん。

 でもあと1週間あったらなんとか形になってたん違うかなーと思わへんか?

 そうやねん。

 1週間やねん。

 どや,1週間のありがたみが分かったんちゃうか?

 

 ま,ゴールデンウィークは気張るとして,今日は明日のために,どこまでできるか分からへんけど,やっていこう。

 こういうのを一夜漬けゆうてな,範囲のある試験の常套手段やからな。

 何を遠慮することがあろうか。

 山を張るのは難しいし,意味もないからやらないけど,

 少しでもできる問題を多くしとこー。

 算数なんか,わしの解き方をちゃんとノートに写したりして,分からないところは積極的に聞いて,きょうのとけちん,えらいぞー。

 

とりあえずは明日のために!