わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録(たまに別の話題も,そりゃぁ・・)

元気付けてやろうと・・・

 

 昨日の日能研模試の結果があんまりだったので,元気付けてやろうと思いまして,

 とけちん,わしもママもな,愛嬌で生きてきたような感じやけど,阿呆やないからな,お前かて,阿呆やないねんぞ,と言いましたら,

 

 そんなことは当たり前である。自分はできるやつである。

 

 旨宣言するではありませんか。

 

 そうかそうか。そりゃよかったゎ。

 しかし,どこから来るかね,その自信。

 

 わしは空元気でがんばる方針ですが,とけちんは空自信でがんばる方針でも立てたんでしょうか。

 

 ま,しょげかえるよりゃ,全然OKよ。

 その意気,その意気。

 しかし,顧みることも,やっぱ必要やねんけどな。

 

 ま,ホンマにできるようになったら,気持ちええぞー。

 がんばろっ!

 

 

空回りはよそうな・・・