わしが教えたる!父と娘の中学受験

塾に行くと遊んでくるだけになるに違いない小学5年生(2019年受験)の長女とけ(愛称)に,何を思い立ったか受験指導を始めて没入している父と娘の記録

今日も過去問

 昨日は,さらっとした知識系の見直しをしたあと,

 国語の過去問単科2年分,

 算社理は四谷大塚の週テスト過去問を一つずつやり,解き直しの積み残し(数回解き 直しをしても繰り返し間違う問題がクリアファイルにたまっています)をやり(これを一番嫌がりますが,これが大切なんじゃっちゅうに),

 国語の単科の過去問で出てきた,何かを始めようとするに際してカップラーメンを食べるみたいな話を持ち出してきて間食をするニーズを訴えるとけちんに抗しきれずにカップラーメンを食べさせ(昼飯食ったやん),

 

 いざ,過去問へ。

 

 今日は共立の平成29年度。

 果敢に挑むがよろしい。

 

 4科合計で合格者最高点に数点及ばず。

 しかし,合格者平均点を上回ることができ,いや,立派,立派。

 

 しかし,大仙古墳の所在都道府県を問われて,大阪県(あ,やっぱり一発では変換できなかった)とか書いとるし。

 

 だから,見直しせぇゆうてるのに。

 まだ時間あるのに,でけたでーとかゆうて解答用紙をひらひらさせたりしてたらあかんで。過去問の時くらいは真剣勝負しようぜ。

 

 ま,結果オーライ,よくでき,よくでき。

 今日もやろな。どこやる?昨日またコピーたくさんしたから,まだまだあるぜ。

 難易度上げる前に,これ,消化してしまおうな。まだまだ全然安定せぇへんのやし。

 

 首都模試の自己採点とかして,悦に入っててもあかんで。

 お前の自己採点,甘々で信用ならんし。

 

 ま,今日も,やろやろ。