わしが教えたる!父と子の中学受験

2022年受験の長男(ぽーやん)が麻布かどっかに入るまでのお勉強をがっつり後押し。2019年受験の長女とけは塾なしで乗り切りました。

組分け最下位

 ぽーやん,昨日の塾でやった組分けテストの算数の過去問,120点にも届かず。
 
 しかし・・・なんだか,そんなことどうでも良いという感じでたたずんでいる。首になぜか「あずきの力」みたいなのを巻いてうれしげにも見える。
 ヨメはんに聞けば,学校に行っている間から頭が痛くなって,寒気がすると言っていたけど,過去問があるからといって塾に出かけていって,迎えに行くと,国語の何やらを忘れたのでお掃除を命じられてふひふひしとった,ということらしい。

 帰ってきたら,38度以上になってた。
 あいや,まぁ,お労しい。
 おい,ぽーやん,こら,仕方ないんちゃうか。
 しかし,ぽーやん,さすがに「クラスで最下位だった」「○○(校舎の一方的ライバル)は192点だった」「計算で3問落とした」などと言うときには,てへへ的な様子。
 元気そうに見えるけど,体は熱いし,(いつもより)ぼけーっとした顔をしとる。

 今朝も熱は下がっていませんでした。
 わたくしの秘蔵のOS-1をやりました。「あずきの力」みたいなんも貸してやることにしました。

 ポカリか何か,帰りに買うてきたる。チューチュー吸うやつな。OS-1はたくさん飲むものやないらしいからな。
 
 早く良くなるといいな。