わしが教えたる!父と子の中学受験

2022年受験の長男(ぽーやん)が麻布かどっかに入るまでのお勉強をがっつり後押し。2019年受験の長女とけは塾なしで乗り切りました。

今は大きな岐路だ

 やっぱり,塾のペースメイクがないと,お勉強,だれがちになることは否めませんね。
 通常のカリキュラムとは別のことをやっているからという免罪符を得て,
 通常のカリキュラムであれば完全にやらなければならないことがおろそかにもなる。

 今,きちんと勉強しておくことができるかどうかが,非常に大きな岐路になると思います。
 夏休みもどうなるか分からなくなってくると(夏休みが短縮されて学校が長くなったり,あるいはいろいろな制限がまだ続いていたり),きちんとした習慣づけは不可欠だ。

 予シリを基本にすえて,それ以外にも,きちんと予定を立てて,きちんと履践せねば。

 どうしたって時間の取られる国語が後回しになったり,理社は定着度が低くなったりします。
 算数だって,進みはするものの,定着の深度には懸念があります。

 ぽーやん,ほんま,今は踏ん張りどころやぞ。

 みんなも,それぞれにがんばろうねー!