わしが教えたる!父と子の中学受験

2022年受験の長男(ぽーやん)が麻布かどっかに入るまでのお勉強をがっつり後押し。2019年受験の長女とけは塾なしで乗り切りました。

面談で褒められまくる

 ガッコの保護者面談がありました。

 ヨメハン、なんで自分がぽーやんの代わりに怒られに行かなあかんねん、みたいな感じで出かけていきましたところ、どうも様子が違った、変な感じだった、と。

 面談開始から最後まで、ほめられっぱなしだったと。
 また聞きの上、身内びいきのわたくしは良い方に聞きますのであくまでわたくしが受け取った感じですが、
 「少し少年ぽいところがあるように見えますが、いったん集中すると、ものすごい気迫が感じられます。」とか、
 「サッカーのときにドリブルで切り込んでいく様子がとてもかっこよくて輝いていますね。」とか、
 「中学受験?どこにだって受かるでしょう。がんばってください。わが校としても喜ばしいです。」とか。

 面談の後にお見かけした、いつも怒られていてばかりいる先生にまで(おそるおそる近付いていったところ)、「いやぁ、何の問題もないですよ、あの子は」的なお言葉を賜り、恐縮するほかなかったというのです。

 何かが起きているのだろうか、学校で。

 塾から帰ってきて、はだかでダダこねてますけど。。